胃内視鏡検査を受けてきた
ピロリ菌による慢性胃炎(萎縮性胃炎)の持病がある私としては、気にはなっていたのですが、75歳までは健康で生きたい(ヨレヨレになったらもう結構)と思っているので、「胃」を決して、3年ぶりに胃内視鏡検査を受けてきたのでした。
初めてではないとはいえ、やはり苦しい~。
あと何年かすれば、もっと楽な方法が登場するのでしょうけどね。昔の検査と比べれば少しは楽になったのかな。
結果は、改善はしていないけど、3年前と比べて悪化もせずにキープ。
定期的に胃内視鏡検査を受けて、悪いものが出たらすぐに処置するということになるようです。
ピロリ菌の抗体検査というものも受けてきました。この検査が陰性ならばピロリ菌は完全に除菌されたということらしいです。
医学翻訳業は体が資本。みなさまもご自愛ください。
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コメント
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おつかれさまです。お辛そうですね。
>あと何年かすれば、もっと楽な方法が登場するのでしょうけどね。昔の検査と比べれば少しは楽になったのかな。
最近はカプセル内視鏡ってのもありますよ(前に勤めていた医療機器会社で扱ってました。)
まだ一般的ではないのかな?
投稿: 三浦 由起子 | 2015年12月22日 (火) 12時52分
カプセル内視鏡
将来的には普及するのでしょうね。
採血の注射針も小さくなって、痛みも小さくなりました。
投稿: | 2015年12月22日 (火) 13時03分
対応してくれた看護師さんによると、苦しがって、泡を吹く患者もいるらしいです。
釣りバカ日誌の浜ちゃんが胃カメラを嫌がって逃げ回るシーンを思い出します。
投稿: ナリタ | 2015年12月22日 (火) 19時57分