« ご案内 | トップページ | メニークニスマス »

胃内視鏡検査を受けてきた

ピロリ菌による慢性胃炎(萎縮性胃炎)の持病がある私としては、気にはなっていたのですが、75歳までは健康で生きたい(ヨレヨレになったらもう結構)と思っているので、「胃」を決して、3年ぶりに胃内視鏡検査を受けてきたのでした。

初めてではないとはいえ、やはり苦しい~。

あと何年かすれば、もっと楽な方法が登場するのでしょうけどね。昔の検査と比べれば少しは楽になったのかな。

結果は、改善はしていないけど、3年前と比べて悪化もせずにキープ。

定期的に胃内視鏡検査を受けて、悪いものが出たらすぐに処置するということになるようです。

ピロリ菌の抗体検査というものも受けてきました。この検査が陰性ならばピロリ菌は完全に除菌されたということらしいです。

医学翻訳業は体が資本。みなさまもご自愛ください。

« ご案内 | トップページ | メニークニスマス »

コメント

おつかれさまです。お辛そうですね。

>あと何年かすれば、もっと楽な方法が登場するのでしょうけどね。昔の検査と比べれば少しは楽になったのかな。

最近はカプセル内視鏡ってのもありますよ(前に勤めていた医療機器会社で扱ってました。)
まだ一般的ではないのかな?

カプセル内視鏡
将来的には普及するのでしょうね。
採血の注射針も小さくなって、痛みも小さくなりました。

対応してくれた看護師さんによると、苦しがって、泡を吹く患者もいるらしいです。
釣りバカ日誌の浜ちゃんが胃カメラを嫌がって逃げ回るシーンを思い出します。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 胃内視鏡検査を受けてきた:

« ご案内 | トップページ | メニークニスマス »

フォト

イートモ

  • イートモ8.2収録対訳数  82,377
    新規対訳数(8月4日) 437
    最終点検済み対訳数  28784
    医学翻訳の友 イートモ・トップ|なりた医学翻訳事務所

カテゴリー

リンク