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2019年6月19日 (水)

渋谷でだらだら

イートモファンのみなさん、こんにちは。

Medical Translator NARITAです。

 

週のどまんなか、製薬会社にお勤めのみなさん、ご苦労さまです。

 

Medical Translator NARITAはちょっと渋谷でパチってきました。

その後は東急本店で買い物して、いつものように渋谷の寿司屋でだらだらです。

 

2019052609420000

2018041113430000

 

年金関係で老後は2000万円の赤字だとか3000万円が足りないとかどうのことのみみっちいことが言われていますが、平日の真っ昼間からほがらかに酒飲んで寿司食っている奥様や高齢者、外国人が結構いるんですよ。

みなさんポジティブ。

オシャレだし、みみっちいことは言いません。

30代、40代に医学翻訳でがっつり稼いで、50代で投資して、不労所得のサイクルを作って、60代以降は悠々自適にいきましょうよ。

要は、若いうちから医学翻訳(特許翻訳や他の分野もそうでしょうが)のフリーランスになるのは、40代で投資資金を作って、その後は不労所得生活をするためと言えます。

それ以外に翻訳フリーランスになる意味がわかりません。

給料を年に1000万円もらったとかで自慢している勤め人にはわかるかなー。

わかんねーだろうなー。

 

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