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2020年2月 3日 (月)

副鼻腔炎 その後

Medical Translator NARITAです。

 

先ほど体温を計ったら、37.0℃。

抗生物質が少し効いたのか。

ビビリなので、念のため、処方されたロキソニンを服用しました。

 

さて、副鼻腔炎。

今からすれば思い当たることがあります。

札幌に行った頃からですから、長いです。蓄膿症になっているのかもしれません。

http://i-honyaku.cocolog-nifty.com/blog/2019/10/post-32552e.html

 

蓄のう症・副鼻腔炎の症状には、下記のようなものがあります。

黄色い鼻水が出る → 粘り気があり、黄色や緑色の鼻水が出ます。
鼻が詰まる → 鼻の粘膜が腫れて起こります。
頭痛がある → 炎症により痛みが起こります。
目のまわりが痛む → 目の奥や眉毛の上、眉間に痛みを感じます。
歯の痛み・違和感 → 膿が歯の神経まで広がることが原因です。
たんが出る → 鼻汁がのどに流れることが原因です。

 

結構当てはまります。

耳鼻科が細菌感染を指摘してくれればよかったのですが。

まー、しゃーないな。

齢だから、以後気を付けます。

 

同年配のみなさん、気をつけましょう。

 

 

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