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2020年4月23日 (木)

原因は意外なところにあった

Medical Translator NARITAです。

 

てっきり筋肉の痛みだと思っていたら、椎間が狭くなっていることが原因だったとは!

http://i-honyaku.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-1061ba.html

 

つまり、筋肉痛というよりも神経痛のようです。

 

医者に自分のレントゲン写真を見せられて、そう断言されると、脚が痛いかどうかよりも腰の状態のほうが気になってくるから不思議です。

気の持ちようということですか?

 

医学翻訳フリーランサーの田中さんは「頚椎が2箇所つぶれている」というし、それこそ本当に痛そうです。

お大事に!

誰しも体のどこかに不具合はあるものです。

 

特に医学翻訳フリーランサーには病気やケガで通勤が難しく、在宅でできる仕事として医学翻訳をやっている人が多いようです。

私なんか満身創痍。w

自分でできないことのほうが多いので他の人に頼って生活しています。

 

心身の状態が芳しくなく、ストレスが溜まっている人は、田中さんのように気軽にコメント欄に記入してくださいね。

一応、固有名詞等に問題がないかをチェックしてから公開します。

 

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コメント

今日はどうもありがとうございます。この年代になると本当に誰もが何かを抱えていますな。実感がない年齢の人でも順番にそうなりますよ。現在はコロナ一色で非常に大変な状況の方も多くなっています。我々の仕事は元々在宅ではありますが、免疫力が低下していることも考えていっそう気をつけていきましょう。愚痴やえらそうなことをいっている場合ではありません。また収束したら是非おあいしたいですね。雪ちゃんによろしく。

今夜は久しぶりに電話で長々と楽しい話ができました。

田中さんは相変わらずバイタリティーがありますね。
いまだにバリバリ翻訳仕事をしているとは思いませんでした。

私は脚の調子が良くないので、すぐにというわけにはいきませんが、しっかり歩けるようになったら、また三茶あたりでお会いしましょう。

ご希望ならば、綺麗どころも誘いましょうか?

こちらこそありがとうございます。バイタリティーなんて、陰キャな私と真逆のキャラの気がするのでうれしいことです。ちなみに、バリバリというよりチマチマの方が近そうです。謙虚と本音が持ち味ですかね。是非綺麗どころを誘ってお会いしましょう。三茶は迷路ですがいいですね。まずコロナが収束して、脚をくれぐれもお大事に。

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