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2022年11月19日 (土)

メディカル英訳トレーニング#350

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

エソメプラゾール等のプロトンポンプインヒビターやアモキシシリン水和物、クラリスロマイシン等の抗生物質及びメトロニダゾールの服用中や投与終了直後では、 ¹³C-尿素呼気試験の判定が偽陰性になる可能性があるため、 ¹³C-尿素呼気試験による除菌判定を行う場合には、これらの薬剤の投与終了後4週以降の時点で実施することが望ましい。

 

課題# KW[抗生物質] イートモには142対訳が収録されています
1 抗生物質耐性菌株が院内感染の大きな原因になりつつある。
Antibiotic-resistant strains are a growing cause of nosocomial infections.
2 カルバペネム系抗生物質は重度感染症の治療に病院で広く使われている。
Carbapenem antibiotics are widely used in hospitals to treat severe infections.
3  
 

 

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