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2022年11月17日 (木)

メディカル英訳トレーニング#336

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

咳嗽、呼吸困難、発熱、肺音の異常(捻髪音)等が認められた場合には、速やかに胸部X線、胸部CT等の検査を実施すること。間質性肺炎が疑われた場合には投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。

 

課題# KW[発熱] イートモには167対訳が収録されています
1 最も多かったグレード3の非血液学的有害事象は、発熱(21例中9例[43%])、低カリウム血症(21例中9例[43%])、発熱と好中球減少(21例中8例[38%])、サイトカイン放出症候群(21例中3例[14%])であった。
The most common non-hematological grade 3 adverse events were fever (nine [43%] of 21 patients), hypokalemia (nine [43%] of 21 patients), fever and neutropenia (eight [38%] of 21 patients), and cytokine release syndrome (three [14%) of 21 patients).
2 組み入れ基準は、発熱が37.0℃超と定義された以外、成人の試験と同様であった。
The enrollment criteria were similar to that of adult trials with the exception of fever being defined as higher than 37.0℃.
3  
 

 

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    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
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