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2022年12月29日 (木)

メディカル英訳トレーニング#560

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

気道での作用は慢性気道疾患患者の喀痰中のシアル酸とフコースの構成比の正常化作用(粘液成分の調整)、慢性気管支炎患者の気管支粘膜上皮の繊毛細胞の修復促進作用(粘膜正常化)、副鼻腔での作用として慢性副鼻腔炎患者の鼻粘膜粘液繊毛輸送機能低下の改善作用、副鼻腔粘膜障害修復作用を示す。

 

課題# KW[作用]→[する作用]  イートモには91対訳が収録されています
1 化合物A及び化合物Bの両方にこの物質を環化する作用があるが、化合物Cにはない。
Both Compound A and Compound B, but not Compound C, can cyclize this substance.
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