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2022年12月30日 (金)

メディカル英訳トレーニング#561

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

気道での作用は慢性気道疾患患者の喀痰中のシアル酸とフコースの構成比の正常化作用(粘液成分の調整)、慢性気管支炎患者の気管支粘膜上皮の繊毛細胞の修復促進作用(粘膜正常化)、副鼻腔での作用として慢性副鼻腔炎患者の鼻粘膜粘液繊毛輸送機能低下の改善作用、副鼻腔粘膜障害修復作用を示す。

 

課題# KW[副鼻腔]  イートモには21対訳が収録されています
1 副鼻腔の急性感染症を検死解剖で確認することはできなかったが、敗血症による二次的な副鼻腔炎である可能性は残っている。
Acute infection of the sinuses could not be confirmed on autopsy, but the possibility of sinusitis secondary to sepsis remains likely.
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    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
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