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2023年4月20日 (木)

メディカル英訳トレーニング・キーワードリストNo.3

 

#1101-1200 #1001-1100 #901-1000 #801-900

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別に示す

基本語

器官別大分類

投与期間中

コード化

MedDRA

呼吸器障害

腎機能障害

精神障害

発疹

複合語

消化管事象

血液学的事象

注目すべき

重症度

との関連が知られている

既承認

承認済み

に分類した

過敏症反応

肝機能検査値異常

また、

集計した

に至った有害事象

投与中止

重篤な有害事象

に関連した 有害事象

は類似していた

類似していること

類似性

安全性プロファイル

海外試験

統合データ

前期第II相試験

安全性評価

各試験

治験総括報告書

の詳細

を以下に示す


とみなした

無効例

欠測

主要評価項目

分母

分子

1回以上

有効性解析対象集団

両側95%信頼区間

被験者の割合

SVR24

ウイルス学的効果

有効性の評価項目

を中止した

毒性により

不耐容の患者

を受ける予定

を受けることができない

を受けたことがない

統合解析

有効性データ

若干異なって

試験間

患者集団

投与中止基準

に規定された

治験実施計画書

に適合しなかった

検出不可

2回連続

定量下限

剤形

に関係なく

を達成しなかった

1:1の比で

初めに

以下のように

達成状況

定量限界

にランダム化された

を設定した

追跡調査期間

と併用投与したとき

を目的に

を目的として

後期第II相

ランダム化

利益にならない

再治療

が示唆された

下限値

計画時

承認されている

利益とならない

が期待できない

以下の理由

ウイルス学的無効

は不要

再検査

最低値

不応の基準

組み入れた

代償性肝硬変

レスキュー治療

効果不十分

と推定された

曲線下面積

血漿中濃度時間曲線下面積

を中心に

複数の

を除く

参考資料

根拠

用法・用量

モジュール

の概略

試験デザイン

評価資料

とも関連している

NS5A領域

と相関

いずれも

ウイルス学的再燃

ウイルス学的ブレイクスルー

耐性変異

に置換

耐性に関連した変異

NS5A領域

いずれのサブグループでも

サブグループ解析

HCV RNA量

前治療

遺伝子多型

宿主

ベースラインにおける

有効な治療法

治療選択肢

達成率

概要を示す

要約


海外第II相試験

が無効であった

十分な効果

ペグインターフェロン

不耐容の患者

不耐容

未治療患者

不適格

に基づいたものである

に基づいている

前期第II相試験

第III相試験

第3相試験

有効性評価

申請用量

高い有効性

ジェノタイプ

軟カプセル

臨床的有効性の概要

を開発した

による併用療法

直接作用型抗ウイルス薬

プロテアーゼ阻害薬

以下 とする

HCV NS5A複製複合体阻害薬

を目的に

を目的として

C型慢性肝炎

安全に

経過観察する

モニタリングする

注意喚起

非臨床データ

非臨床成績

可能性は低い

重篤化

増量

ながら

慎重に

注意深く

初回用量

開始用量

推定曝露量

最大1日投与量

最高用量

よりも短い

推奨されている

医薬品の臨床試験及び製造販売承認申請のための非臨床安全性試験の実施についてのガイダンス

想定される assume

投与期間 duration

実臨床

医療現場における

血管平滑筋

の収縮

消化管運動

に伴う

生合成

でも認められ

交感神経遮断薬

に類似した

と類似した

D体

L体

と比較して高

単独投与

単剤投与

に相当する

水分摂取

腎乳頭

結石性物質

集合管

衰弱

大きくなる傾向

舌なめずり

浅速呼吸

活動性亢進

群間の差

自由 摂取

種差

ほぼ同程度

比重

以外の

胎性致死

が原因で

枯渇

カテコールアミン

ホモノックアウトマウス

は不明である

母体の機能

出生前及び出生後の発生

胚・胎児発生

発がん性

前癌病変

陰性を示し

被毛の汚れ

腹臥位

呼吸不整

出現頻度

小核を有する

いずれの投与群


サテライト群

を観察した

幼若赤血球

各群 匹

最終投与

を投与した

CMC

媒体

陰性対照群

投与容量

致死量

染色体異常誘発性

の増加

数的異常

染色体構造異常

いずれの濃度

に設定した

に添加

連続処理

新鮮培養液

短時間処理

末梢血リンパ球

から得られた

非喫煙

復帰変異コロニー

菌株

有無に関係なく

有無にかかわらず

懸濁

アセトン

非存在下

存在下

S9mix

代謝活性化

プレインキュベーション

大腸菌

ネズミチフス菌

in vivo試験

遺伝毒性

程度 大き

散在性

副腎束状帯

も認められた

肝機能検査値

の萎縮

穿孔

の潰瘍

総蛋白

T波

の延長

QT間隔

QRS

徐脈

心電図異常

状態悪化

等が認められた

上皮過形成

粘膜下

限局性

尿潜血

忍容性

BSP検査

肝機能検査

血液生化学的検査

血液学的検査

尿検査

心電図検査

心拍数

体温

眼科学的検査

尿量

飲水量

非晶質物質

層状

好酸性

砂状沈着物

尿道内腔

投与期間を通じて

回復し

投与終了時

の肥大

乳汁分泌

増強した

投与量の増加に伴い

の頻度

その程度

一般状態観察

週5日

週目から

しかし

1日2回

ビーグル犬

も認められた

臓器重量

用量依存性の

用量相関性の

と関連しない

色素性

 

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