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2023年4月 2日 (日)

メディカル英訳トレーニング#663

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

反復投与毒性試験は,ラット及びイヌを用い,ラットでは強制経口又は混餌投与により13週間及び26週間反復投与し,イヌでは強制経口投与により13週間及び33 週間反復投与した.

 

課題# KW[混餌投与]   イートモには12対訳が収録されています
1 薬剤A(200、1000、5000mg/kg)を2年間混餌投与した2系統のマウス(B6C3F1及びC-1)において、悪性血管腫瘍(血管肉腫)の発生率に用量依存性の上昇が認められた。
A dose-dependent increase in the incidence of malignant vascular tumors (hemangiosarcomas) was observed in two strains of mice (B6C3F1 and CD-1) given Drug A (200, 1000, or 5000 mg/kg) in the diet for two years.
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    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
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