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2023年4月 1日 (土)

メディカル英訳トレーニング#653

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ラットを用いた小核試験の用量設定試験(強制経口投与:500及び1000 mg/kg)では,500 mg/kg 以上で着色尿(白あるいは赤色),自発運動減少,鎮静,体重減少及び摂餌量の低値,1000 mg/kgで振戦,呼吸緩徐及び皮膚温低下が認められた.1000 mg/kgでは,投与3日までに死亡例が認められた.

 

課題# KW[着色尿]   イートモには5対訳が収録されています
1 主な有害事象は着色尿(リファンピシン単独投与時に20例、薬剤A+リファンピシン併用投与時に10例)、便の変色、頭痛等であった。
Major adverse events included chromaturia (20 subjects following administration of rifampicin alone, 10 subjects following concomitant administration of Drug A + rifampicin), faeces discoloured, and headache.
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  • 収録対訳数
    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
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