« メディカル英訳トレーニング#715 | トップページ | メディカル英訳トレーニング#717 »

2023年4月 6日 (木)

メディカル英訳トレーニング#716

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

細菌を用いた復帰突然変異試験,ヒト末梢血リンパ球を用いた染色体異常試験及びラットを用いた小核試験を実施した結果,いずれも陰性であった.

 

課題# KW[細菌を用いた復帰突然変異試験]   イートモには3対訳が収録されています
1 細菌を用いた復帰突然変異試験、ほ乳類培養細胞(チャイニーズハムスター肺由来線維芽細胞株)を用いた染色体異常試験、マウスを用いた経口投与による骨髄小核試験、ラット初代培養肝細胞を用いた不定期DNA合成試験において、薬剤Aの遺伝毒性は陰性であった。
Drug A was negative for genotoxicity in bacterial reverse mutation assays, a chromosomal aberration assay using cultured mammalian cells (Chinese hamster lung fibroblast cell line), an oral mouse bone marrow micronucleus assay, and a rat primary hepatocyte unscheduled DNA synthesis assay.
2  
 
3  
 

« メディカル英訳トレーニング#715 | トップページ | メディカル英訳トレーニング#717 »

フォト

イートモ

  • 収録対訳数
    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
    医学翻訳の友 イートモ・トップ|なりた医学翻訳事務所

相互リンク

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想