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2023年4月 2日 (日)

メディカル英訳トレーニング#657

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ラットを用いた小核試験の用量設定試験(強制経口投与:500及び1000 mg/kg)では,500 mg/kg 以上で着色尿(白あるいは赤色),自発運動減少,鎮静,体重減少及び摂餌量の低値1000 mg/kgで振戦,呼吸緩徐及び皮膚温低下が認められた.1000 mg/kgでは,投与3日までに死亡例が認められた.

 

課題# KW[の低値]   イートモには45対訳が収録されています
1 400mg/kg/日の雄ではホスホリパーゼの高値、脂肪組織の減少、副腎及び心臓重量の高値、肝臓の小葉中心性肝細胞肥大、前立腺重量の低値、コロイド量の減少が認められた。
An increase in phospholipase, decreased fat tissue, increased adrenal gland and heart weights, centrilobular hepatocellular hypertrophy in the liver, decreased prostate gland weight, and decreased colloid content in males at 400 mg/kg/day were observed.
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