« メディカル英訳トレーニング#800 | トップページ | 800課題達成 »

2023年4月20日 (木)

メディカル英訳トレーニング・キーワードリスト(五十音順)#1-1100

%上昇

%上昇した

1/10

1:1の比で

1回あたり mg

1回以上

1週間あたり

1日1

1日2

1日3

2回連続

95%信頼区間

AUC

BSP検査

Cmax

CMC

C型慢性肝炎

D

GLP非適用試験

HCV NS5A複製複合体阻害薬

HCV RNA

in vitro

in vitro試験

in vivo試験

kg以上 kg未満

Ki

LD50

L

mg/kg以上

mg

mg投与群

NS5A領域

NS5A領域

NSAID

pHの上昇

pHの上昇

PTPシート

PTP包装

QRS

QT間隔

S9mix

SVR24

T

UVスペクトル

アセトン

アナフィラキシー様症状

アナフィラキシー様反応

あらわれることがある

いずれのサブグループでも

いずれの試験

いずれの臓器

いずれの投与群

いずれの濃度

いずれも

ウイルス学的ブレイクスルー

ウイルス学的効果

ウイルス学的再燃

ウイルス学的無効

うっ血

おそれがある

があらわれたならば

があらわれた場合

ガイドライン

カテコールアミン

かどうかを検討する

がみられる

から取り出して

から上昇

から得られた

カルチノイド

がん原性試験

が確認された

が確認されている

が期待できない

が起こる

が疑われた

が原因で

が示唆された

が少ない

が促進され

が低下する

が認められたことから

が認められている

が報告されている

が無効であった

が陽性

クロスオーバー法

ことがあるので

ことが報告されている

ことが望ましい

ことによる

ことに起因する

サテライト群

サブグループ解析

さらに、

ジェノタイプ

しかし

したがって、

した結果

ショック

すべてにおいて

することがある

することがある

する作用

セイヨウオトギリソウ

その結果、

その程度

それぞれ

チアノーゼ

チトクロームP450

であったことから

であることが確認された

ではないこと

ではないと考えられた

でも認められ

でも認められ

となることがある

との併用投与で

との併用投与により

との報告がある

とみなされた

とみなした

とも関連している

トラフ濃度

と関連しない

と競合

と結合し

と呼ばれる

と考えられた

と推定された

と相関

と判断された

と判断される

と比較して高

と併用投与した

と併用投与したとき

と類似した

ないことを確認

ながら

ならないよう

においはなく

につながることがある

につれて

になる可能性がある

にのみ投与する

にほとんど溶けない

にやや溶けにくく

によって異なる

により生じた

によるものと

による併用療法

にランダム化された

に維持されている

に関係なく

に基づいたものである

に基づいている

に規定された

に起因した

に結合した

に際しては

に至ることがある

に取り込まれ

に従い

に設定した

に先立ち

に先立って

に相当する

に存在する

に対する安全性

に対する影響

に対する効果

に対する作用

に達し

に置換

に定められた

に適応され

に適合している

に適合しなかった

に添加

に排泄され

に排泄された

に伴う

に伴う

に復した

に分けて

に保たれている

に溶けにくく

に溶ける

に用いられる

に利用される

に類似した

ネズミチフス菌

のある患者

のリスク

ノルアドレナリン

の異常

の萎縮

の延長

の回復

の改善

の概略

の活性

の基質

の既往

の既往のある

の継続

の高値

の合成

の採取

の刺激

の収縮

の上昇

の場合

の成分

の製剤

の増加

の増強

の代謝

の弛緩

の中止

の調整

の潰瘍

の低下

の低値

の投与により

の働き

の排泄

の比は

の肥大

の頻度

の服用中

の変動

の薬理作用

の有効性

の用量で

の亢進

パイロット試験

バラ包装

は以下のとおりである

は行わなかった

は実施しなかった

は認められなかった

は不明である

は不要

ピークに

ビーグル犬

ヒト肝ミクロソーム

ヒト末梢血リンパ球を用いた染色体異常試験

プレインキュベーション

プロテアーゼ阻害薬

プロトンポンプインヒビター

ベースラインにおける

ベースライン値

ペグインターフェロン

への移行

ヘマトクリット

ヘマトクリット値

ヘモグロビン

ヘリコバクター・ピロリ

ほぼ

ほぼ同程度

ホモノックアウトマウス

までに

めまい

モジュール

モニタリングする

ものと考えられる。

も認められた

も認められた

よう注意する

よって代謝される

よりも短い

ラセミ体

ラットを用いた

ランダム化

ラ音

リスク増加

レスキュー治療

わずかに着色した

をきたす

を悪化させる

を改善する

を開発した

を確認した後

を確認して

を観察した

を形成する

を考慮して

を考慮する

を行った結果

を参考に

を示した

を示唆する

を実施した

を取り込む

を受けたことがない

を受けることができない

を受ける予定

を除く

を上回る

を設定した

を阻害した

を阻害することによって

を阻害することにより

を測定

を対象とした

を対象とする

を達成しなかった

を遅らせる

を中止した

を中心に

を超える

を呈する

を投与した

を投与する。

を伴う

を伴わず

を比較したところ

を比較するため

を必要としない

を評価した

を放出

を目的として

を目的として

を目的に

を目的に

を誘導

を抑制した

を抑制する

悪影響

悪化する

悪性

悪性腫瘍

安全に

安全性確認の必要な閾値

安定した

安定である

安定的な

以下 とする

以下のように

以下の患者

以下の理由

以外の

以上で

以上より

依存性試験

易刺激性

異常は認められなかった

移行する

維持する

維持療法

胃ポリープ

胃炎

胃癌

胃酸

胃酸逆流

胃酸産生

胃酸分泌

胃酸分泌

胃食道逆流症

胃洗浄

胃潰瘍

胃底腺

胃粘膜

胃壁細胞

胃瘻造設ラット

遺伝子多型

遺伝毒性

医薬審発

医薬品の臨床試験及び製造販売承認申請のための非臨床安全性試験の実施についてのガイダンス

医薬品各条

医療現場における

一時的に

一般に

一般状態の悪化

一般状態の変化 

一般状態観察

一般毒性試験

一連の

飲水量

陰性であった

陰性を示し

陰性対照群

影響されない

影響を受けない

鋭角部

下限値

下剤

下痢

加速試験

可能性は低い

過剰分泌

過量投与

回復し

回復効果

改善が認められた

海外データ 

海外では

海外第II相試験

開始後

開始用量

外国人

咳嗽

概要を示す

各3

各群 匹

各種

拡張期血圧

確立していない

活動性亢進

活動性亢進

褐色

褐色細胞腫

寛解状態

患者集団

肝機能

肝機能検査

肝機能検査値

肝機能障害

肝機能低下

肝障害

肝不全

観察研究

間隔をあけて

間質性肺炎

関節リウマチ

含有量

含量

含量が異なる経口固形製剤の生物学的同等性試験ガイドライン

眼圧上昇

眼科学的検査

眼瞼下垂

幾何平均の比

気管支粘膜上皮

気道

起立後

起立時

起立性低血圧

偽陰性

偽陽性

疑いのある

疑われる

逆流性食道炎

休薬

吸収された

吸収を

急激な

急性毒性

強制経口投与

胸やけ

胸部CT

胸部X

局所刺激性試験

曲線下面積

極めて溶けにくく

筋弛緩

菌株

空腹時に

繰り返す

群間の差

経過観察する

経口投与する

継続投与

計画時

軽減される

軽度

軽微な

欠測

欠乏食

結合すことによって

結合することにより

結晶性の粉末

結晶性粉末

結石

結石性物質

血圧上昇

血圧低下

血液学的検査

血液生化学的検査

血液像

血管系

血管平滑筋

血清鉄

血清鉄濃度

血中濃度

血漿蛋白結合率

血漿中濃度

血漿中濃度時間曲線下面積

倦怠感

健康な

健康成人男性

懸濁

検査を行う

検出限界

検出不可

顕著な

原因の一つ

減量する

現象

限局性

呼吸緩徐

呼吸困難

呼吸数増加

呼吸不整

枯渇

股関節骨折

後期第II

誤飲

交感神経

交感神経刺激作用

交感神経遮断薬

光によって

光学異性体

光毒性試験

効果不十分

効能・効果

好酸性

抗生物質

甲状腺機能亢進症

酵素

高い傾向

高い有効性

高くなる傾向

高分子

高用量

高齢者

高齢被験者

合併症

国内外

骨格筋

骨髄中の

骨粗鬆症

困難となる

困難になる

昏睡

根拠

混餌投与

差はなかった

差は認められなかった

差は認められなかった

砂状沈着物

催吐

再検査

再治療

再取り込み

再審査

再発 抑制

再発・再燃を繰り返す

再発抑制

最高用量

最終投与

最終包装製品

最大1日投与量

最長 週間

最低値

最低用量

採取回数

歳以上

歳未満

細菌を用いた復帰突然変異試験

細胞膜上

細胞密度

剤形

作用を示した

作用機序

参考資料

散見された

散在

散在性

散発的

酸味

残尿

使用経験

使用成績調査

使用成績調査

刺激による

刺入

指導する

死因

死亡した

死亡前に

死亡例

試験デザイン

試験間

試験条件

雌1

雌マウス

雌雄

飼育した

歯磨き

時間以上

時間後に

次の事項

治験実施計画書

治癒患者

治癒率

治療上の有益性

治療選択肢

自然発生性

自発運動の減少

自由 摂取

湿気を避けて

実験的

実臨床

遮蔽

若干異なって

惹起

主として

主な症状

主な副作用

主に

主要評価項目

手関節骨折

種差

種特異性

種特異的

腫瘤

受けにくい

受容体

授乳

収縮期血圧

修復 促進

終了時

週5

週以降

週以降

週間反復投与毒性試験

週目から

週目まで

週目以降

集合管

集簇

十二指腸潰瘍

十分な効果

十分注意

重症の場合

重度

重篤な

重篤化

重要な基本的注意

宿主

縮瞳

出血性下痢

出現頻度

出生前及び出生後の発生

循環する

循環虚脱

初めに

初回投与後

初回用量

初期には

所見に基づき

徐々に

徐脈

除菌

小核を有する

小核試験

小児に対する

承認されている

昇圧剤

昇圧作用

昇圧発作

消化管運動

消化器系

消化器疾患

消化器症状

消化器症状

消化性潰瘍

消失した

症候性

症状

症状により

症状に応じて

上昇させる

上皮過形成

状態悪化

錠剤

色素性

色素涙

食後

食後

食後投与

食道癌

食道粘膜

心障害

心臓 刺激

心臓障害

心電図異常

心電図検査

心拍出量

心拍数

心不全

心窩部痛

慎重に

慎重投与

振戦

新生児

新生児

新鮮培養液

新有効成分含有医薬品のうち製剤の不純物に関するガイドライン

申請用量

神経終末

神経節遮断薬

進行した

進行期

腎機能

腎乳頭

推奨されている

推定曝露量

水分摂取

水分補給

衰弱

数的異常

性ホルモン

性状

成人には

正常化

生合成

生殖器

生殖発生毒性試験

生物学的に同等

生物学的同等性

生理機能

生理的な

静脈内投与

析出

析出物

脊椎骨折

赤血球数

切迫剖検

摂餌量

絶食下

舌なめずり

浅速呼吸

染色体異常誘発性

染色体構造異常

潜血反応

穿孔

穿孔

繊毛細胞

腺癌

前癌病変

前期第II相試験

前治療

前立腺肥大

全末梢血管抵抗

組み入れた

阻害する

阻害作用

層状

想定される assume

早急に

巣状出血

相互作用

相手薬剤

相対湿度

総蛋白

総鉄結合能

増強した

増量

臓器重量

息切れ

速やかに

存在下

体液

体温

体軸変換

体重

体重減少

体重増加抑制

対照と比較して

対照群

対症療法

耐性 resistance

耐性に関連した変異

耐性変異

帯黄白色

胎児

胎児に

胎児へ

胎性致死

胎盤

退色

代わりに

代謝活性化

代謝酵素

代償性肝硬変

大きくなる傾向

大腸菌

大量の

第3相試験

第III相試験

達成状況

達成率

脱毛

単回経口投与

単回投与毒性試験

単核球浸潤

単剤投与

単独投与

短時間処理

致死量

蓄積性

茶褐色

着色

着色尿

中間解析

中枢神経系

中枢神経症状

中等度

注意する

注意喚起

注意深く

貯蔵鉄

長期間

長期投与

直後

直接作用型抗ウイルス薬

沈殿物

鎮静

追跡調査

追跡調査期間

通常、

潰瘍性

低下させる

低下している

低出生体重児

定期的に

定常状態

定量下限

定量限界

程度 大き

摘出

適宜増減する

適切と判断

適切な処置

鉄キレート

鉄キレート剤

鉄過剰症

鉄欠乏

鉄欠乏性貧血

鉄剤

鉄貯蔵量

添加濃度

投与 時間後

投与 週後

投与 週目

投与しない

投与しないよう

投与することとする

投与を中止

投与開始

投与開始 週後

投与期間 duration

投与期間を通じて

投与経路

投与後に

投与時に

投与終了

投与終了時

投与初期

投与前

投与前に

投与前値

投与中止基準

投与放射能

投与容量

投与量の減量

投与量の増加に伴い

等 etc

等が認められた

統計解析

統合解析

到達した

透析施行

透析中に

働いている

動物試験

動物種

動悸

同質

同定

同程度

同等と

特に

毒性により

毒性学的意義

毒性学的意義 乏しい

毒性試験

毒性変化

内視鏡検査

内分泌器

軟カプセル

難しくなる

難溶性

二重盲検

二重盲検試験

肉眼的に

肉眼的変化

日以上

日間に

日間以上

日内変動

日本薬局方

日目

乳児

乳汁分泌

乳腺

入院患者

尿検査

尿潜血

尿潜血

尿素呼気試験

尿中

尿中排泄

尿道内腔

尿閉

尿量

尿路結石

妊娠している可能性のある

妊娠ラット

妊婦

妊婦

忍容性

年齢

捻髪音

粘液

粘液繊毛輸送

粘膜下

粘膜損傷

背部

肺音

倍高く

媒体

発がん性

発育抑制

発現機序

発現系CYP2C19

発現頻度

発現率

発生機序

発熱

反復経口投与

反復投与

反復投与毒性試験

範囲内

比重

泌尿器系

皮下に

皮下投与

皮膚温低下

被験者

被験者の割合

被毛の汚れ

非ステロイド性抗炎症薬

非びらん性

非喫煙

非高齢者

非晶質物質

非存在下

非妊婦

非発症率

非盲検試験

非臨床データ

非臨床成績

非劣性

鼻粘膜

鼻漏

標識

標準製剤

評価可能

評価資料

病理学的所見

病理組織学的検査

病理組織学的変化

貧血

貧血症状

貧血状態

頻脈

不応の基準

不活化

不活性化

不純物

不耐容

不耐容の患者

不耐容の患者

不適格

浮腫

副作用が

副作用の発現頻度

副作用発現率

副腎重量

副腎束状帯

副腎皮質ステロイド

副鼻腔

復帰変異コロニー

服用するよう

腹臥位

腹腔内投与

複数の

複数の

分子

分母

吻合部潰瘍

糞中

糞中排泄

併発する

併用により

併用薬

閉塞隅角緑内障

別紙

変形性関節症

変色

保存する

補充効果

母体の機能

母動物

母乳栄養

母乳中

報告され 有害事象

泡沫細胞

飽和度

剖検

本剤

本邦では

末梢の

末梢血リンパ球

慢性気管支炎

慢性気道疾患

慢性腎不全

慢性副鼻腔炎

味は苦い

未治療患者

未変化体

無効例

無毒性量

問診

問題は認められなかった

薬食審査発

薬物動態パラメータ

輸液

有意な上昇

有意に高

有意に上昇し

有効である

有効な治療法

有効性データ

有効性の評価項目

有効性解析対象集団

有効性評価

有効成分

有無にかかわらず

有無に関係なく

有用性

由来

幼若赤血球

様々な

溶解性

溶解度

溶出規格

溶出挙動

溶出試験

用法・用量

用量依存性の

用量依存的に

用量設定試験

用量相関性

用量相関性の

羊水

要約

抑制作用

利益とならない

利益にならない

理論値

流涙

留意

両群間

両側95%信頼区間

良好であった

良性

緑白色

臨床使用

臨床試験 実施

臨床的有効性の概要

類薬

例のうち

連続処理

連続投与

喀痰

嘔吐

瀉血

疼痛管理

胚・胎児発生

脾臓重量

蕁麻疹

顆粒

« メディカル英訳トレーニング#800 | トップページ | 800課題達成 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« メディカル英訳トレーニング#800 | トップページ | 800課題達成 »

フォト

イートモ

  • 最終点検済み対訳数
    ★3月21日現在:19,294対訳/66,427対訳
    医学翻訳の友 イートモ・トップ|なりた医学翻訳事務所

相互リンク

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想