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2023年4月 3日 (月)

メディカル英訳トレーニング#678

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ラットを用いた13週間反復投与毒性試験(強制経口投与(投与4週まで):20,4080及び160 mg/kg,混餌投与(投与5週以降):40,80 及び160 mg/kg(理論値))では,強制経口投与時に80 mg/kg以上で活動性亢進及び呼吸数増加,混餌投与時に80mg/kg以上で鎮静及び160 mg/kgで筋弛緩が認められた.

 

課題# KW[以上で]   イートモには197対訳が収録されています
1 ラットに器官形成期を通じて薬剤Aを30mg/kg/日以上で経口投与したとき、横隔膜ヘルニアの用量依存的な悪化が認められた。
A dose-dependent increase in diaphragmatic hernias was observed when rats were treated with Drug A at oral doses ≥ 30 mg/kg/day throughout organogenesis.
2 マウスでは1.0mg/kg以上で肺胞マクロファージの増加が認められた。
An increased number of alveolar macrophages was detected at ≥ 1.0 mg/kg in the mouse.
3  
 

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  • 収録対訳数
    ★5月12日現在:67,759対訳(現行版よりも3229対訳の増量)
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