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2023年4月 3日 (月)

メディカル英訳トレーニング#679

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ラットを用いた13週間反復投与毒性試験(強制経口投与(投与4週まで):20,40,80及び160 mg/kg,混餌投与(投与5週以降):40,80 及び160 mg/kg(理論値))では,強制経口投与時に80 mg/kg以上で活動性亢進及び呼吸数増加,混餌投与時に80mg/kg以上で鎮静及び160 mg/kgで筋弛緩が認められた.

 

課題# KW[活動性亢進]   イートモには3対訳が収録されています
1 ドパミントランスポーター阻害に関わるリスクには、低血圧・高血圧、活動性亢進・活動性低下、多幸症、激越、幻覚、深部体温調節障害がある。
Risks involving dopamine transporter inhibition include hypotension and hypertension, hyperactivity/hypoactivity, euphoria, agitation, hallucination, and core body temperature dysregulation.
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  • 収録対訳数
    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
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