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2023年4月 1日 (土)

メディカル英訳トレーニング#654

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ラットを用いた小核試験の用量設定試験(強制経口投与:500及び1000 mg/kg)では,500 mg/kg 以上で着色尿(白あるいは赤色),自発運動減少,鎮静,体重減少及び摂餌量の低値,1000 mg/kgで振戦,呼吸緩徐及び皮膚温低下が認められた.1000 mg/kgでは,投与3日までに死亡例が認められた.

 

課題# KW[鎮静]   イートモには39対訳が収録されています
1 各動物について、著者らのうち2名が行動異常の徴候、例えば、鎮静、運動失調、自発運動亢進、常同行動(頭振り、毛づくろい、引っ掻き)、間代性(痙攣性)の筋肉運動の徴候の有無を連続的に観察した。
Each animal was continuously observed by two of the authors for signs of abnormal behavioral activity, including sedation; ataxia; enhanced locomotion; stereotypic activity including head-weaving, grooming, and scratching; and signs of clonic (convulsant) muscle activity.
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  • 収録対訳数
    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
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