« メディカル英訳トレーニング#1018 | トップページ | コロナワクチン6回目接種 »

2023年6月 2日 (金)

メディカル英訳トレーニング#1019

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

AI447026試験では、DCV+ASV併用療法によりウイルス学的ブレイクスルー(VBT)及びウイルス学的リラプスが認められた被験者の割合はいずれも低かった(それぞれ12%未満及び9%未満)。

 

課題# KW[いずれも]  イートモには214対訳が収録されています
1 試験期間を通して、トリグリセリドの上昇傾向及びクレアチンキナーゼ(CK)の低下傾向があったが、いずれも6日目には回復傾向にあった。
Throughout the study period, there were an increasing trend of triglyceride and a decreasing trend of creatine kinase (CK), but both trends were resolving on Day 6.
2 血液中及び血漿中の総放射能濃度はいずれも投与3時間後に最高値に達し、その後、二相性に低下し、分布相における消失半減期(t1/2α)はそれぞれ2.5及び2.6時間、消失相における消失半減期(t1/2β)はそれぞれ70.0及び35.0時間であった。
The total radioactivity levels in both blood and plasma reached the peak at 3 hours post-dose and then biphasically decreased with the elimination half-life in the distribution phase (t1/2α) of 2.5 and 2.6 hours, respectively, as well as that in the elimination phase (t1/2β) of 70.0 and 35.0 hours, respectively.
3  
 

 

« メディカル英訳トレーニング#1018 | トップページ | コロナワクチン6回目接種 »

フォト

イートモ

  • 収録対訳数
    ★5月28日現在:68,393対訳(現行版よりも3872対訳の増量)
    医学翻訳の友 イートモ・トップ|なりた医学翻訳事務所

相互リンク

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想