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2023年12月

2023年12月31日 (日)

年末

これまで何度もイートモ全体の点検をしていますが、その度にエラーやイマイチの訳がみつかり、修正しています。

イートモ対訳ファイルに入力するときは万全と思って入力するわけですが、後に点検すると要修正箇所が多くみつかります。

みなさんもご自身が以前に納品した翻訳成果物を一度点検してみるといいでしょう。

劣悪な訳にゾッとするでしょうけど、自分の実力のなさを思い知ることによって実力アップにつながります。

 

イートモの対訳を増量するのはわけのないことです。

点検が大変なのです。

今後も増量と点検を並行して行ってまいります。

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「主要評価項目」の対訳 総点検終了

重複している対訳や特に英訳の参考にならないと判断される対訳など9対訳を削除し、全体で372対訳に減りました。

また、用語の説明文を50件ほど制作しましたが、次期イートモでは表示方法を工夫したいと思います。

用語の調査はわたくし個人的な勉強のために行っているものですが、スマートな表示方法が考えつかなかったら、紹介はやめようと思います。ユーザー各自がスマート検索で調査してください。

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2023年12月30日 (土)

「主要評価項目」の対訳 総点検

「主要評価項目」の381対訳を総点検中です。

今日中には終わるかと思いましたが、想定していたよりも重労働です。

ステロイドによるドーピング効果がなくなったせいか、馬力が衰えました。

残り40対訳ほどなので、明日には終わると思います。

 

「ひなちゃん」、明日はカニを食べようね。

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2023年12月29日 (金)

今年の透析 終わった

2023年の透析、終わりました。

でも、元日に再び始まります。

 

誰もいない院内で透析を待つおっさん。

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今日は体重の増えが多かったせいか、透析後に若干体調不良になりました。

いつもは0.2キロないし0.3キロの増えなのですが、今日は0.8キロの増えでした。

油断して水分を取り過ぎたかもしれません。

0.8キロを除水するわけですが、実際には透析装置の回路を血液で満たすために0.3キロの血液が余分に抜かれます。

したがって、0.8キロの増えでも1.1キロを体内から抜くことになります。

透析後、余分に抜いた0.3キロの血液は体内に戻されます。

 

他の患者さんは3キロ、4キロ除水されているようですが、おっさんの場合、最近は1.1キロの血液が抜かれることはほとんどありません。慣れていないせいか、それによる体へのダメージがあったかもしれません。

また、お茶やコーヒーなどカフェインを取り過ぎると脈拍が速くなるので、油断してカフェインを取り過ぎていたかもしれません。

透析患者は食事や飲み物などに気を配り、油断はいけないですね。

 

2023年12月28日 (木)

主要評価項目 381対訳

最新のイートモには「主要評価項目」を含む対訳が381件あります。

治験において「主要評価項目」がいかに重要かがわかります。

逆に、「主要評価項目」の使い方をマスターすれば、治験の重要な部分を理解し、翻訳できるようになるということです。

英訳トレーニングモードを利用して、1日100件を英訳すれば4日でコンプリートできます。

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大事なことは勉強ではなく本番の翻訳仕事だと思い込むことです。

勉強のつもりでやっていては進歩しません。

イートモを利用した英訳トレーニングに限らず、翻訳を勉強する際には、「クライアントも医薬品の承認がかかっている、翻訳会社も経営の継続がかかっている、自分も生活がかかっている」と自分に思い込ませるのです。

以前から何度も言っていますが、10年の翻訳勉強よりも1年の実務経験のほうが勝ります。実際に翻訳依頼される文書に対して本番モードの気迫で取り組む訓練を続けるしかない。持続的に稼げるプロになるには、既存のプロを追い抜く気迫が必要です。

 

メディカル英訳トレーニング#1097

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

主要評価項目であるSVR24の評価では、投与24週後のデータが欠測している被験者は、SVR24達成割合の算出にあたり、無効例(SVR24を達成しなかった被験者)とみなした。

 

課題# KW[主要評価項目]  イートモには381対訳が収録されています
1 IN.PACT™ AV薬剤コーティングバルーン(DCB)がこの有効性の主要評価項目を満たす唯一の市販AV DCBである。
The IN.PACT™ AV drug-coated balloon (DCB) is the only AV DCB on the market to meet its primary effectiveness endpoint.
2 有効性の主要評価項目について、以下の仮説の下、治療群と対照群を比較する。
For the primary efficacy endpoint, the treatment and control groups will be compared under the following hypothesis.
3 本試験には2つの仮説が設定されている。1つは有効性の主要評価項目である6カ月後の一次開存性に関するもので、もう1つは安全性の主要評価項目である手技から30日後までのAVアクセス回路に生じた重篤な有害事象の発現率に関するものである。
There are two hypotheses for the study. One is for the primary efficacy endpoint – primary patency at 6 months, and one is for the primary safety endpoint – serious adverse event rate involving the AV access circuit through 30 days post-procedure.

メディカル英訳トレーニング#1096

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ウイルス学的効果の達成割合は、ウイルス学的効果を達成した被験者数を分子とし、治験薬投与例数を分母としたmodified intent-to-treatITT)アプローチを用いて評価した。

 

課題# KW[分母]  イートモには4対訳が収録されています
1 治験薬の投与を受けたすべての患者が分母に入れられる。
All patients who have received the study drug will be included in the denominator.
2  
 
3  
 

メディカル英訳トレーニング#1095

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

ウイルス学的効果の達成割合は、ウイルス学的効果を達成した被験者数を分子とし、治験薬投与例数を分母としたmodified intent-to-treatITT)アプローチを用いて評価した。

 

課題# KW[分子]  イートモには2対訳が収録されています
1 30日以内に何らかの事象があった被験者数を分子とし、何らかの事象を示したか、23日間以上の追跡調査を受けた被験者の総数を分母とする。
The number of participants with an event within 30 days is the numerator, and the total number of participants who had an event or had at least 23 days of follow-up is the denominator.
2  
 
3  
 

メディカル英訳トレーニング#1094

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の解析対象集団は、治験薬投与例とし、1度でも治験薬を投与された被験者を含めた。

 

課題# KW[1度でも]→[1回以上]  イートモには60対訳が収録されています
1 別に規定しない限り、健康関連QOL(HRQoL)の解析は、ランダム化された患者のうち、治験薬の投与を1回以上受けた患者のデータに基づいて行われた。
Unless otherwise noted, health-related quality-of-life (HRQoL) analyses were based on data from randomized patients who received at least one dose of study treatment.
2  
 
3  
 

「イートモ」を購入後、次期「イートモ」は無料で使用できます。

イートモ専用サイトの「留意・免責事項」

http://i-honyaku.life.coocan.jp/iitomosite/purchase.htm

 

・「イートモ」を購入後、次期「イートモ」は無料で使用できます。

 

と記載されています。

「次期」という表現がわかりにくいという方もいるようです。確かに購入時の次のバージョンのみが無料で使用できるとも解釈されかねません。

上記の規定については、「イートモの代金を初回購入時にのみお支払いいただければ、その後のすべてのアップデートは無料で行うことができます。」と読み替えてください。

 

イートモ最新版を参照のこと

メディカル英訳トレーニングを再び紹介するようになりましたが、イートモ対訳は常に修正していますので、過去のメディカル英訳トレーニングの課題は変わっている可能性が高いです。

イートモ最新版を参照するようお願いします。

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メディカル英訳トレーニング#1093

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の解析対象集団は、治験薬投与例とし、1度でも治験薬を投与された被験者を含めた。

 

課題# KW[有効性の解析対象集団]→[有効性解析対象集団]  イートモには6対訳が収録されています
1 治験実施計画書において、有効性解析対象集団は1回目接種の19~42日後に2回目接種を受けた被験者で構成すると事前に規定された。
The protocol predefined that the efficacy population should include subjects receiving Dose 2 between 19 and 42 days after Dose 1.
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3  
 

メディカル英訳トレーニング#1092

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の評価項目は、ウイルス学的効果(例:SVR24)を達成した被験者の割合及び両側95% CI を用いた。

 

課題# KW[両側95% CI]→[両側95%信頼区間]  イートモには10対訳が収録されています
1 最終全般改善率の差について両側95%信頼区間を測定する。
A two-tailed 95% confidence interval for difference in the final global improvement rate will be determined.
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メディカル英訳トレーニング#1091

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の評価項目は、ウイルス学的効果(例:SVR24)を達成した被験者の割合及び両側95% CI を用いた。

 

課題# KW[被験者の割合]  イートモには59対訳が収録されています
1 試験期間中に二次治療に移行した被験者の割合はプラセボ群のほうが薬剤A群よりも低かった。
The proportion of subjects who entered second-line treatment during the study period was smaller in the placebo group than in the Drug A group.
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2023年12月27日 (水)

メディカル英訳トレーニング#1090

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の評価項目は、ウイルス学的効果(例:SVR24)を達成した被験者の割合及び両側95% CI を用いた。

 

課題# KW[SVR24]  イートモには9対訳が収録されています
1 テラプレビル・pegIFNα・RBVの国内第III相試験において24週目にウイルス学的著効(SVR24)となった患者の割合《SVR24率》は、インターフェロン未治療患者で73.0%、前治療で再燃した患者で88.0%、前治療が非奏効例で34.0%であった。
In a Japanese Phase III study of telaprevir/pegIFNa/RBV, the proportion of patients with sustained viral response at Week 24 (SVR24) was 73.0% for IFN-naive patients, 88.0% for relapsers to previous therapy, and 34.0% for non-responders to previous therapy.
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メディカル英訳トレーニング#1089

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の評価項目は、ウイルス学的効果(例:SVR24)を達成した被験者の割合及び両側95% CI を用いた。

 

課題# KW[ウイルス学的効果]  イートモには3対訳が収録されています
1 本稿では、アカゲザルを用い、PD-1遮断と抗レトロウイルス療法の併用による免疫学的効果及びウイルス学的効果を検証した。
Here, we tested the immunological and virological effects of PD-1 blockade combined with antiretroviral therapy in rhesus monkeys.
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3  
 

メディカル英訳トレーニング#1088

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

有効性の評価項目は、ウイルス学的効果(例:SVR24)を達成した被験者の割合及び両側95% CI を用いた。

 

課題# KW[有効性の評価項目]  イートモには4対訳が収録されています
1 臨床試験では、IN.PACT™ AV薬剤コーティングバルーン(DCB)のみが有効性の評価項目を達成した。
In clinical trials, only IN.PACT™ AV drug-coated balloon (DCB) achieved its effectiveness endpoints.
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メディカル英訳トレーニング#1087

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

不耐容例:12週間未満のIFN治療を受け、IFN及び/又はRBVに関連する毒性により治療を中止した患者

 

課題# KW[を中止した]  イートモには38対訳が収録されています
1 副作用が疑われ、薬剤A錠を中止したが、当患者の状態は改善しなかった。
Side effects were suspected, and Drug A tablets was discontinued, but the patient’s conditions did not improve.
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メディカル英訳トレーニング#1086

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

不耐容例:12週間未満のIFN治療を受け、IFN及び/又はRBVに関連する毒性により治療を中止した患者

 

課題# KW[毒性により]  イートモには17対訳が収録されています
1 薬剤Aに関連する毒性により薬剤Aの投与が終了となる場合にも、化学療法は継続される。
If Drug A therapy is terminated for Drug A-related toxicity, chemotherapy will be continued.
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3  
 

メディカル英訳トレーニングのリスト整理

半年ほど休止していたメディカル英訳トレーニング。

リスト整理を行うとともに、イートモ対訳の点検を兼ねて再び少しずつアップしていこうと思います。

 

イートモ本体を使ってこのトレーニングを連日大量に続けたら、1年で相当なレベルに到達しますよ。

メディカル英訳は習うよりも慣れることが大事。

小手先のテクニックを習ったり、怪しい法則を探してもダメ。時間の無駄。

大量のトレーニングを連日・長期間続けられるか否かが稼げるプロになれるかどうかの分岐点です。

学習ステージから翻訳体力をつけておくのだ!

 

プロになったら、大量の翻訳を連日、何年もやることになるのだから、そういう翻訳体力が備わっていない人はトライアルを通過してもクライアントの要求に応えられないので、最初からプロのメディカル英訳者を目指そうなんて考えないほうがいい。

脱落するぞ。マジで。

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メディカル英訳トレーニング#1085

メディカル英訳トレーニングとは?

 

【元原稿】

不耐容例12週間未満のIFN治療を受け、IFN及び/又はRBVに関連する毒性により治療を中止した患者

 

課題# KW[不耐容例]→[不耐容の患者]  イートモには22対訳が収録されています
1 MRSAの標準治療に不耐容の患者は上記の基準を満たさなくてもよい。
Patients who are intolerant of standard MRSA therapy are not required to meet the above criteria.
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2023年12月25日 (月)

24時間蓄尿

先日の8日間入院中は毎日蓄尿しましたが、自宅での24時間蓄尿は今年3回目です。

どうしてそんなに頻繁に蓄尿をするのかわかりません。

いちいちカップに尿を採らなくてはならないので、結構面倒です。

 

1回目の蓄尿では総尿量1500ml。

2回目の蓄尿では総尿量1600ml。

そして3回目ではなんと2100mlでした。

寒かったせいか、排尿回数が多くなったのかもしれません。

 

透析患者は排尿が少なくて、非透析日が2日間続くと体重が3~4kg増えることもめずらしくないのですが、おっさんの場合、排尿量が多いので、体重が増えたり、体がむくむことはありません。

とても透析患者とは思えない排尿量です。

排尿量は多いけど、毒素が十分に排出されないのが残念です。

何とかならんかね。

 

2023年12月24日 (日)

くりすます

毎年同じのケーキ。

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「ひなちゃん」、毛がもしゃもしゃしてきたね。

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キャトルのケーキ。

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トリミングは年明けだね。

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2023年12月23日 (土)

久しぶりにMTの性能チェック

昨日のわたくしのブログ記事をDeepLに英訳させてみました。

MTは下訳としては十分に使えるレベルになっています。

ざっとポストエディットしてみました。

 

わかりやすい平易な和文原稿でさえ、そのMT英訳には要修正部分が多い。

MTは下訳に使えるが、下訳を低位のメディカル翻訳者が納品レベルに仕上げるのは困難です。

医学翻訳の現役を退いて数年になるので、実態はわかりませんが、医薬品の研究開発や承認申請においてMTが本当に役立っているのだろうか。

もっと言えば、MTを使いこなせている人材はいるのだろうか。

 

和文原稿 DeepLによる英訳(赤字はポストエディット部分)

肝機能が改善傾向を示しています。

10月には基準値の範囲内だったのに、11月20日の検査ではAST 94、ALT 156と急上昇しました。

かなりの倦怠感が3日間ほどありました。

この程度数値でも相当出るだから肝硬変至るよう障害たらないんじゃない思います

8日間の検査入院によって、薬剤性の肝機能障害と判断されました。

その後も頻繁に血液検査が行われ、若干の上下変動はあったものの、今日の血液検査ではAST 37、ALT 38とほぼ基準値の範囲まで下がりました。


My Lliver function is showing an improving trend.

In October, it was within the reference range, but on the November 20 examination, it spiked to AST 94 and ALT 156.

I had There was considerable fatigue for about three days.

Since even these levels cause considerable fatigue lethargy, "I suspect that severe liver damage leading to cirrhosis would impair my ability to move.

After an eight-day hospital laboratory stay for examinastions, it was determined that I had drug-induced liver dysfunction.

Frequent blood tests were performed thereafter, and although there were some ups and downs, today's blood test showed AST 37 and ALT 38, almost down to the standard range.


もう一つの重要な指標であるMPO-ANCA。

ステロイドからタブネオスに切り替えて、10月に6.9、11月に6.1と若干上がりましたが、12月になって4.2に下がり、ステロイド3mg服用時のレベルと同等になりました。タブオス通常3カプセル3カプセルですが機能障害ことあっ11月末2カプセル2カプセル減量からむしろMPO-ANCA改善しました

肝機能障害の原因がタブネオスかどうかはわかりませんが、減量したことが良い結果につながったのかもしれません。肝機能が完全に正常化したら、タブネオスを通常量に戻すのかどうか、それはドクターが判断するでしょう。


Another important laboratory parameter for me is indicator, MPO-ANCA.

After switching from steroids to TAVNEOS tabneos, MPO-ANCA
it
rose slightly to 6.9 in October and 6.1 in November, but in December it dropped to 4.2, equal to the level when I was taking 3 mg of steroids. 
The normal dose of TAVNEOS Tabneos is 3 capsules in the morning and 3 capsules in the evening, but since I had the liver dysfunction occurred, the dose was reduced to 2 capsules in the morning and 2 capsules in the evening at the end of November. It was surprized that and MPO-ANCA has rather improved after the dose reduction.

I do not know if the liver dysfunction was caused by TAVNEOS 
Tabneos, but the reduced dosage may have led to the a better result.
Once liver function has completely normalized, the doctor may instruct me to use will decide whether to return TAVNEOS again at the Tabneos to normal dosage or not.


・MPO-ANCAがこのまま推移するか、陰性化すること。

・肝機能が完全に正常化すること。

・肝機能障害で衰えた体力・筋力を戻すこと。

・ステロイド離脱により顕在化したアレルギー性鼻炎が鎮静化すること。

以上目標治療励みます


My goals of treatment are as follows:

- To keep The MPO-ANCA at the should remain the same level or decrease it further to become negative.

- To  Lliver function should completely normalize my liver function.

- To The patient should regain the strength and muscle power that have deteriorated due to liver dysfunction.

- To ameliorate allergic rhinitis, which became apparent after withdrawal of steroids, should be calmed down.

These are the goals of the treatment.

2023年12月22日 (金)

改善傾向

肝機能が改善傾向を示しています。

10月には基準値の範囲内だったのに、11月20日の検査ではAST 94、ALT 156と急上昇しました。

かなりの倦怠感が3日間ほどありました。

この程度の数値でも相当なだるさが出るのだから、肝硬変に至るような肝障害になったら、動けないんじゃないかと思います。

8日間の検査入院によって、薬剤性の肝機能障害と判断されました。

その後も頻繁に血液検査が行われ、若干の上下変動はあったものの、今日の血液検査ではAST 37、ALT 38とほぼ基準値の範囲まで下がりました。
 

もう一つの重要な指標であるMPO-ANCA。

ステロイドからタブネオスに切り替えて、10月に6.9、11月に6.1と若干上がりましたが、12月になって4.2に下がり、ステロイド3mg服用時のレベルと同等になりました。タブネオスの通常量は朝3カプセル、夕3カプセルですが、肝機能障害が生じたこともあって、11月末に朝2カプセル、夕2カプセルに減量してから、むしろMPO-ANCAが改善しました。

肝機能障害の原因がタブネオスかどうかはわかりませんが、減量したことが良い結果につながったのかもしれません。肝機能が完全に正常化したら、タブネオスを通常量に戻すのかどうか、それはドクターが判断するでしょう。

 

・MPO-ANCAがこのまま推移するか、陰性化すること。

・肝機能が完全に正常化すること。

・肝機能障害で衰えた体力・筋力を戻すこと。

・ステロイド離脱により顕在化したアレルギー性鼻炎が鎮静化すること。

 

以上を目標に治療に励みます。

2023年12月21日 (木)

アレルギー性鼻炎の悪化

昨日は学大までパチに行ったわけですが、帰りはタクシーが来ないので、歩きでした。

結構な時間を屋外で過ごしたせいか、アレルゲンを大量に吸い込んだようです。

くたびれて風呂に入らなかったことも良くなかったようです。

今朝早くに痰が絡んで目が覚めて、その後も痰が絡む不快な一日でした。

 

ステロイド離脱して3カ月。

ステロイドでアレルギーが3年半封じ込まれていたことがはっきりわかります。

活力もステロイド離脱後に衰えた気がします。

ステロイド服用中に元気にリハビリを行ったり、エアロバイクを漕いでいたのもステロイドの作用によるものだったようです。

 

一番多いときでステロイドを1日30mg程度服用していたと記憶しています。1日1000mgのパルス療法も2回受けました。その後、時間をかけて1日3mgまで減量したわけですが、1日3mgまでの減量による影響はあまり感じませんでした。しかし、1日1mgに減量したときに心身の不調がありました。完全離脱後は上記のような不調があったので、ステロイドは少量であっても全身投与すると大きな影響があるようです。

 

ステロイドによる支援のない64歳男性の体力に戻ったと考え、もう一度、体力・筋力を徐々に強化していこうかと思っています。

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2023年12月20日 (水)

スーパーセブン

抗アレルギー薬の「アレグラ」が効いているのか、よく眠れています。

体調が良くなってきたので、買い物・銀行のついでに学大のスーパーセブンでパチってきました。 

 

130回転目ほどで単発当たり。

そこで止めていればいいのに粘ったら、700回転を超えても当たらず。

やっと当たって、1600個を換金したら、なんとたったの4000円。

1個が2.5円とレートが下がっていました。

 

以前は等価交換で、ドル箱が積みあがって、熱気がすごかったのに、その後3.5円に下がり、久しぶりにやったら、2.5円と安くなっていました。

2.5円ではよほど連荘しない限り、負けはやる前からほぼ確定です。

どおりで、いつもはジジババでいっぱいだった海物語の島が閑散としていました。

 

学大のスーパーセブンも消滅は時間の問題ですな。

おっさんもスーパーセブンに行くことはもうないでしょう。

 

2023年12月18日 (月)

アレルギー性鼻炎

ステロイドからタブネオスに切り替えて3カ月弱。

タブネオスを開始してから10日後に急に喉がいがらっぽくなって、その後、痰が絡むようになりました。

最近では鼻水が喉にまわって、寝るのが苦しくなってきました。

おっさんの場合、十分な睡眠をとらないと体調がガタ落ちするので、主治医にそうした経緯を話したところ、「花粉症はありますか?」と尋ねられました。

確かに東京に出てきてから2020年に倒れる前まで花粉症に苦しんでいましたが、顕微鏡的多発血管炎の治療を受けてからはけろっと良くなり、自分が花粉症であることをすっかり忘れていました。

どうやら、治療に使っていたステロイドにより、3年半の間、花粉症の症状が顕在化していなかっただけのようです。

タブネオスへの切り替えに伴い、ステロイド離脱となり、隠されていた花粉症の症状があらわれた可能性があるようです。

事実、血液検査では先月から好酸球が増えています。

新しい薬が使われて、何か不具合が生じると、その新しい薬に疑いをかけるのはよくないね。

 

抗アレルギー薬を処方してもらうことになったのですが、以前に使っていた花粉症の薬の名前がどうしても思い出すことができなくて、結局、副作用の少ない「アレグラ」が1週間分処方してもらいました。

これで、ぐっすり眠ることができて、体調も良くなってほしいところです。

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2023年12月16日 (土)

イートモ7.5の注文受け付け開始

わたくしの入院騒動などで延期になっていましたが、ようやくイートモ7.5の注文受け付けを開始できるところまできました。

ご注文は以下のサイトからどうぞ。

http://i-honyaku.life.coocan.jp/iitomosite/purchase.htm

12月31日振込分まで2023年の領収証を発行します。

今後は既存の対訳を点検し、余力があったら、少しずつ対訳を増量してまいります。

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2023年12月15日 (金)

体力低下

肝機能障害が発覚してからちょうど1カ月。

その間、8日間入院したり、リハビリが休止になったりと、体力がだいぶ衰えました。

今週からリハビリを復活したのですが、体力が低下しているせいか、今日の透析後にふらつき感が出ました。

年取って、入院したり、安静にしていると、一気に体力・筋力が衰えます。

 

1日安静にすると、体力・筋力は2日間分低下するそうです。

1カ月間安静加療すると、体力・筋力の衰えは加速するのではないかと思います。

確かに、2020年は半年間ほど寝たきりに近い状態にありましたが、体力・筋力の回復には3年間かかりました。

その3年間には焦りから頑張りすぎて、逆効果となる事態もたびたびありました。

今回も時間をかけて徐々に体力・筋力を回復させる必要がありそうです。

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2023年12月13日 (水)

何度点検しても

イートモ対訳は何度も入念に点検しているのに、それでもエラーが見つかります。

機械翻訳が登場して、「医学翻訳は難しく、訳出に時間と労力のかかる作業だ」ということが忘れられているんじゃないか。

 

機械翻訳に訳させて、一度ざっとPEしただけでエラーがなくせるわけがない。

上位翻訳者が十分に時間をかけて原文と照合するPEならまだしも、スピードと安さで競争するとエラーの大量生産になります。

エラーをたくさん含んだ翻訳メモリーが拡散して、今の翻訳業界から生まれる訳文に対する信用がなくなるのではないか。

おっさんが以前に危惧していたことが現実になりそう。

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訳文のエラーを見つけるにも高い翻訳力が必要だ。

MTは一見流ちょうな訳文を出力するので、レベルの低い翻訳者には良し悪しが見分けられないと思うよ。

上位の翻訳者に依頼すれば、「修正に時間がかかる」と言われるし、高レートのPE料が請求されるだろし。

うまくいかんね。

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2023年12月11日 (月)

久しぶりのエルゴメーター

肝機能障害による「だるさ」も解消され、医師の許可も出たので、久しぶりに透析中リハビリを行いました。

 

月曜日はエルゴメーター運動。

仰向けで自転車のペダルを漕ぐ運動です。

久しぶりなので、いつもの30分ではなく、20分に短縮しました。

なんとか無事に20分間をコンプリートしました。

 

入院中の日曜に院内を速足ウォーキングしたところ、翌日ひどい筋肉痛になりました。

「だるさ」のため1週間ほど安静にしていましたが、筋肉は著しく衰えました。

リハビリの先生によると、短期間の安静でも筋肉は簡単に衰えるけど、運動を始めれば復活も早いそうです。

 

耳鼻咽喉科を受診して喉の筋肉が衰えている(老化している)と診断されたので、ユーチューブを見ながら喉の筋肉を鍛えています。

少しずつですが、復活しつつある感触があります。

 

年取って油断していると、あちこちの筋肉が衰えるので、普段からのトレーニングが必要なようです。

医学翻訳の勉強もいいけど、身体トレーニングの時間を確保しましょう。

 

2023年12月 7日 (木)

最終点検中

これまで全対訳の点検(修正および差し替え)を数回行ってきました。 

元々は個人的なメディカル英訳の資料として作っていたものなので、それを販売するとなると全体の見直しはもちろん、対訳の大幅な増量が必要で、予想以上の大事業になりました。

価格以上の品質と量になったので、わたくしの年齢的にも今回が最後の点検にしようかと。

この有益な対訳資料をパチンコ代程度の価格で買えるみなさんがうらやましい。ww

今回の点検が終わって、まだ余力が残っていたら、対訳の増量に取り組みましょう。

対訳化する資料は大量にありますので。

わたくしのライフワークともいえるイートモを機械翻訳の対訳コーパスとして売りわたすことは絶対にやめてくれ!

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2023年12月 4日 (月)

退院

昼食を食べて。

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シャントのエコー検査を受けて、入院費・治療費を支払って、なんとか退院してきました。

23万弱かかったが、健康にはかえられない。

医療費・健康維持費には毎年50~100万かかっているが、若い頃はこんなにかかるとは思わなかったよ。w

それでも指定難病の支援があって助かっています。

大病したら、身体的にまいるか、金銭的にまいるか、のどちらかです。

 

体幹部CT検査、腹部エコー検査、下肢血流測定、心エコー検査等を経て、結局、薬剤性の肝機能障害と判断されたようです。

原因薬は、当初、タブネオスだと思われていたが、わたくしが自己判断で11日間も1日3回服用していたカロナールが怪しくなりました。

 

とりあえず、タブネオスを少し減量して、カロナールは原則として服用しない。

さらに、鉄分補給に使っていたクエン酸第一鉄にも副作用として肝機能障害があるので、当分の間、服用中止となりました。

また、ステロイド服用中に感染症予防に毎日服用していたバクタも週3回の服用となりました。

 

肝機能は改善傾向にありますが、まだ基準値に入っていないので、当面は無理せず、休養することにします。

今回の入院は8日間と短かったけど、くたびれました。

暇すぎて、ノートパソコンでイートモ作業をし過ぎました。

2週目

入院が2週目に突入しました。

早くて1週間、長くても2週間の予定でしたので、今日退院になるとは思っていませんでしたが、いい加減嫌になってきました。

午前中、透析を受けた後、午後からシャントのエコー検査が入っているし、薬は眠前までセットされているので、今日の退院はなさそうです。

肝機能障害のピークは過ぎたようですが、完治までは時間がかかりそうです。

 

朝食。

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2023年12月 3日 (日)

日曜夕食

日曜の夕食。

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いつも早食いなので、今回は20分かけてゆっくり食べました。

この病院の入院食をずいぶん食べましたが、おかずではダイコンとインゲンの比率が高いです。

ハイカロリーのゼリーもよく出てきます。

 

さて、明日は透析です。

 

へばる

体調がいいので、久しぶりにウォーキングしました。

院内を速足で1272歩。

11分程度のウォーキングでしたが、少しへばりました。

 

9月に入って歯が急に痛くなり、治療のため非透析日に頻繁に歯科通院し、暑さと疲れのために夏バテ。

8月まで絶好調にエアロバイクを漕いでいたのに、それもやらなくなり3か月。

10月に入ると痰が喉に絡むようになり、のど飴をなめたり、カロナールや去痰薬を連日服用するも効果なし。

市販の咳止め薬を服用して、その副作用で便秘になり、便秘を解消しようと下剤を大量服用して、体調がダダ下がり。

結局はK総合病院の耳鼻咽喉科での診察で、喉の筋肉の老化現象であることが判明。

それまでの自己判断による治療が全くの無駄であったどころか、おそらく11中旬に発覚した今回の肝機能障害につながったものと考えられています。

 

高齢になると、1つ体調を崩すと、連鎖的に悪化していくものですね。

8月までの1年ちょっとのリハビリで積み上げた体力がこの3か月間にだいぶ衰えたようですが、復活に向けて少しずつ戻していこうと思います。

 

昼飯終わり

日曜の昼食が運ばれてきました。

毎回おかずが違うので、メニューを考える人も大変だなー。

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昼寝して、その後、院内を軽くウォーキングしたいと思います。

朝飯終わった

朝食を食べ終わりました。

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今日もあとフリーです。

イートモ作業をメインに行います。イートモ7.5にまだアップデートしていないというのに、その次のバージョン用にイートモ対訳の点検を行っています。

見れば見るほどエラーが見つかります。

果てしない。

 

イートモ作業に飽きたら、喉トレーニングです。

先日、耳鼻咽喉科の診察で喉の筋肉が老化していると言われたので、ユーチューブをみながら喉のトレーニングをしています。

 

それにも飽きたら休養です。

肝機能障害には休養が一番です。

 

病院の日曜の朝

日曜日。

入院して1週間です。

2020年には別のN医療センターに1か月間、このK総合病院に3か月ほど入院しましたから、それと比べたら短いですけど、かなり嫌になってきました。

はやくチワワの「ひなちゃん」に会いたいよ。w

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今朝の体温は36.4度。

1日に3回バイタルチェックをするのですが、おっさんの場合、朝から夕方にかけての体温は低いが、夜の9時前後に一時的に少し高くなるリズムのようです。

 

昨晩はベッドに横になってテレビを見ていたら、そのまま12時過ぎまで寝てしまいました。

看護師が12時に見回りに来て、蓄尿を回収するのですが、それにも気づかず寝ていました。

自宅でも同じことをしてます。

睡眠薬を飲んだらすぐに明かりを消して寝る必要があります。

眠気をもよおしたら寝るつもりでも、睡眠薬の睡眠誘発作用には負けます。

 

2023年12月 2日 (土)

土曜の昼飯

淡々と毎食を済ませます。

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大して動いていないのに、カロリーオーバーのような気がするが、体重はそれほど増えません。

 

入院してから、やや体温の高いときがありますが、室温が高すぎるのが原因のようです。

自宅では電気ストーブ1つで足元だけを暖めているのに、病室は部屋全体が暖かい。

しかも、自宅では寝るとき何も暖房器具は使わないのに、病室では室温を27度くらいに設定している。

おそらく暑すぎるんだろう。

2023年12月 1日 (金)

夕食

何日目の夕食かわからなくなりました。

 

夕食時にドクターが回診に来てくれました。

いろいろな検査結果や問診の結果から原因がしぼりこまれてきたようです。

薬剤性の肝機能障害であることは確実のようです。当初はタブネオスが原因と思っていましたが、他にも肝臓に影響を及ぼす薬剤を服用しているので、それらが複雑に相互作用して今回の結果になった可能性があるらしいです。

特に、わたくしが自己判断でカロナールという解熱鎮痛薬を11日間服用しており、このカロナール連用が主因と考えられるとのこと。カロナールは腎臓に影響を及ぼさないので腎不全患者が使える数少ない解熱鎮痛薬ですが、肝機能障害という副作用があることに注意が必要のようです。

肝機能を改善する薬についての話になって、わたくしが40年前に勤めていた製薬企業のクスリを話題にしようとおもったけど、恥ずかしいのでやめておきました。ww

 

今日の夕食のごはんはちょっと硬かった。

毎回ゆっくり食べようと思うんだけど、どうしても早食いになってしまう。

ジジイだからせっかちは治さないとな。

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一息

今日はあと夕食を食べるだけなので、ロビーに行って缶コーヒーを飲みました。

 

病棟内は結構寒い。

おじいさんが認知症の検査のようなものを受けていました。

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外の景色。

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透析終わり

透析開始時に採血です。

血液検査が出る前に昨日受けた下肢血流測定と心エコー検査の結果が知らされました。

 

下肢血流測定の結果はすこぶる良好。全く問題なし。

 

心エコー検査については、以前の検査でも弁の硬化が指摘されています。

今回も弁の硬化が認められましたが、ドクターから特に注意喚起はありませんでした。

左心室がやや肥厚していることが指摘されました。

血圧が高いためであろうと。

確かにここ数か月は血圧が高く推移していました。

160台であることもめずらしくありません。

わたくしの場合、左腕で血圧測定できないので足首で測定しています。

3年前に足首と上腕の血圧差を測ったら30の差がありました。

したがって、足首血圧から30を差し引いて自分の血圧を判断していたのですが、時間経過とともに足首と上腕の血圧差が縮まっている可能性があると考えられるらしいのです。実際に上腕の血圧を測ることができないので、あくまでも推測ですが、左心室の肥厚というサインが出ているので血圧を少し下げた方が良いということで、今日からドライウエイトが300g下げられて、57.5キロになりました。

降圧薬も変わるか、用量が増えそうです。

心臓や脳血管への負荷が最小限になるように、血圧の必要以上に高い部分はそぎ落とすことが大事でしょう。

足首血圧の目標値は以前の150台から130台に下げる必要がありそうです。

 

さて、肝機能ですが、依然として高いものの、下降傾向を示しています。

一時期(11月20~22日)のひどいだるさはなくなりました。

治療薬の投与を行うことなく、肝機能検査項目はいずれも1/2ないし1/3に下がりました。

 

今日は他に何もすることがありません。

来週月曜の透析までフリーです。

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オンラインストレージからのダウンロード

※以下の手順を参考にしてください。

① メールに記載のURLをクリックする。

② [ダウンロードページを開く]をクリックする。

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③ 上記のパスワード(iitomo)を入力し、[送信]をクリックする。

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④ [ダウンロード(9.84 MiB)]をクリックする。

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⑤ 保存先のパソコンフォルダに指定して、[保存 ]をクリックする。

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詳細は「Microsoft Office で信頼できる場所を追加、削除、または変更する -Microsoft サポート

 

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