AIを利用したイートモ対訳センテンスの最終点検
先日からAI(ChatGPT)の知恵を借りて、イートモ対訳センテンスの最終点検を行っています。
まだ慣れていないせいか、慎重に点検しているせいか、すいすい進みません。
おおよそ、7時間作業した場合、150対訳ほど処理できるようです。
全体で82000対訳あるので、毎日点検したとしても約550日かかります。
体調管理のため休憩も入れなければならないので、余裕を持って2年間はかかるようです。
新規の用語・表現に関する対訳センテンスも増やしたいのですが、当面は最終点検にほぼ全集中しようと思います。
ChatGPTとMedical Translator NARITAの相乗効果は思った以上に大きいです。
両者の良いところが融合して、数年以内に、質的にも量的にも今以上に抜群の対訳センテンス・データベースになる見込みです。
おっさんが株トレードイートモ作業を行っている柿の木坂オフィッス。

