« 渋谷セルリアンタワーへ | トップページ | メディカル英訳トレーニング#108 »

2025年11月11日 (火)

メディカル英訳トレーニング#107

医薬の日英対訳を習得するのに最も大事な英訳演習です。

英文をトリプルクリックすると、全体が表示されます。

なお、提示する課題数はイートモの対訳収録数によって変わります。

  • 100対訳以下 1課題
  • 200対訳以下 2課題
  • 201対訳以上 3課題

 

【原文】

また、ウサギ(経口30mg/kg/日)で胎児死亡率の増加が認められている2)。なお、ラットにランソプラゾール(50mg/kg/日)、アモキシシリン水和物(500mg/kg/日)及びクラリスロマイシン(160mg/kg/日)を併用投与した試験で、母動物での毒性の増強とともに胎児の発育抑制の増強が認められている。

キーワード[胎児死亡率]  イートモの収録対訳数:7
1 和文 10mg/kg以上の薬剤A群では、妊娠後期(妊娠101日目以降)に胎児死亡率の上昇、出生児の早期死亡、HBs抗原及び破傷風毒素に対する抗体産生能の亢進が認められた。
英文 Increased mortality of fetuses during the third trimester of gestation (Day 101 of gestation and thereafter), early deaths of offspring, and increased ability to produce antibodies to HBsAg and tetanus toxin were observed in the Drug A ≥ 10 mg/kg groups.
  和文  
英文  
3 和文  
英文  

 

« 渋谷セルリアンタワーへ | トップページ | メディカル英訳トレーニング#108 »

フォト

イートモ

  • イートモ8.2収録対訳数  82,377
    累積新規対訳数(12月6日) 39
    最終点検済み対訳数  9293
    医学翻訳の友 イートモ・トップ|なりた医学翻訳事務所

カテゴリー

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

相互リンク